統合ワークをするとき重量感や色をリアルに感じなければならない理由(バシャール)

関野あやこさんや並木良和さんが教えている「統合ワーク」。

「色」「形」「重さ(重量感)」をリアルに感じることが重視されます。

なぜなのか?と思っていたところ、理由をバシャールが語っていました。

関野あやこの統合ワークは色・形・重量感が重要

地球で使ってきた周波数を手放す統合ワーク。

そのとき、わざわざその周波数に、色・形・重さを与えて手放すのが、あやこ流の統合ワークです。

参考動画はこちら

「なぜ、わざわざ色・形・重さを加える必要があるのか?」

と思っていたところ、その理由をバシャールが語っていました。

バシャールいわく慣れ親しんだ形にして扱えるようにしている

バシャールいわく、周波数という三次元の私たち地球人では扱えないものに、色・形・重さを与えて、物理次元のものを付与して変換することで、私たちでも扱えるようになるそうです。

つまり、周波数という(私たち地球人には)目に見えないものを、私たちにとってなじみのある物理次元の目に見えるものに一度変換する作業が、「色・形・重さを与える」という作業だったわけです。

だから、関野あやこさんは、

  • リアルに色・形・重さをイメージしてください

と、口を酸っぱくして言ってたのですね。

重さはずっしりと重く感じるほど良い

さらにバシャールは、ずっしりと重い重さを感じるほどに、自分でも気付いていないような周波数も一緒に手放すことができると述べています。

関野あやこさんはいつも、

  • 「重さは●●トン級にしてください」
  • 「惑星レベルでも良いです」

と言っていますが、ずっしりと重さを感じれば感じるほど、統合しやすくなるということです。


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